京都きものセンター

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鳥取の反物買取は、反物買取専門の京都きものセンターへ!

鳥取の反物を高価買取いたします
鳥取の語源については諸説ございますが、日本書紀の垂仁天皇の条には
このような逸話が記されております。

垂仁天皇の皇子である誉津別王子は大人になっても言葉が喋れず、
天皇をはじめ周囲の者は大いに嘆いておりました。

ある日のこと白鳥が空を舞う様を見た皇子が、「これはなんだ!」と初めて言葉を発しました。
驚いた天皇が臣下にその鳥の捕縛を命じ、臣下は遠くまで鳥を追いかけて捕まえました。

このことにより皇子は無事に言葉を話せるようになり、功績のあった臣下は「鳥取造」(ととりのみやつこ)の称号を受けます。
鳥取造は沼などの湿地帯に集まり鳥を捕まえて大和朝廷に献上するようになります。

鳥取平野は沼や沢が多く点在していて、鳥取造がたくさん集まったことから
鳥取の名が付けられたとも謂われております。


鳥取県 鳥取市 鳥取県 米子市 鳥取県 倉吉市
鳥取県 境港市 鳥取県 岩美郡 鳥取県 八頭郡
鳥取県 東伯郡 鳥取県 西伯郡 鳥取県 日野郡

その他、市郡町村など
鳥取のお客様で反物をお持ちの方は、
ぜひ京都きものセンターへご相談ください。

__鳥取出張買取紀行__

鳥取といえば二十世紀梨が有名ですね。
瑞々しくとろけるような果肉が美味しい梨ですね。

二十世紀梨は明治時代に偶然発見されたとか。
二十世紀には梨の王様になるようにと思いを籠めて名付けられました。

鳥取市湖山町にある木乃実神社は、二十世紀梨の原木をご神体として祀っています。

石や岩、あるいは山(富士山や三輪山)をご神体として祀っている神社は多いです。
果物としては、桃、橘、この二十世紀梨の3つがご神体とされているそうですよ。


呉服店の店仕舞い 遺品整理の反物買取


京都きものセンターの買取ページをご覧いただき、まことに有難うございます。
当社はお客様のご要望に応じて、反物、呉服在庫を全国に出張して買取しております。

昭和の時代に栄えた呉服産業のもと、全国各地で大量の反物、仮絵羽商品が売り買いされました。
問題なのは、この大量に生産された反物などの呉服商品を遺品として受け継いだお若い方々が、
ご処分にたいへんご苦労されております。

昭和時代の古びた反物でも大丈夫です。着物の街、京都にて呉服專門で長年商売を続けてきた
京都きものセンターは、古くなった何百、何千という反物を大量買取しております。
査定当日に現金決済にて買取価格をお支払いし、即日に大量の反物を引き取り致します。

ご父母、ご祖母より家いっぱいの反物を引き継いでお困りの方、
ぜひ一度、京都きものセンターへご相談ください。お電話、メールのほうお待ちしております。

ごあいさつ

わたしたちのおもい

当社は熟練スタッフのみで経営を行う老舗反物買取専門店です
スタッフひとりひとりの顔がみえる対応が特徴です
それはお客さまのリピート率にも表れております
友人に気軽に相談する気持ちでぜひ一度お電話ください

こだわり

お客さまひとりひとりと向き合う買取を心がけております
着なくなったものの捨てるには忍びない
そんな気持ちを着物の思い出とともに当社がお引き取りします
ぜひ一度ご相談ください

祇園祭について

京都の7月は日本三大祭のひとつである祇園祭に人々は酔いしれます。
当社は毎年南観音山の前で売り出しをしております。

コンチキチンの音色が流れ、写真のような明るい提灯のともしびが、
大勢の観光客で賑わう古都の街を照らしだします。

当社にゆかりの深い南観音山は祇園祭りには華やかな提灯が。雅に夜の京を照らします。
そして宵山の夜にはあばれ観音が不思議な情緒に。
南観音山の本尊である楊柳観音をぐるぐる巻きにして激しくゆさぶる行事です。

おきもの美術館bv京都きものセンター

当社が誇る珠玉の呉服の数々。どうぞクリックしてご覧ください。


竹田城と京都きものセンター

京都きものセンターは「竹田屋」の屋号を掲げております。
竹田屋は兵庫県朝来市の古城「竹田城」にゆかり深い
たいへん古い屋号であります。
当社の屋号「竹田屋」の詳細については、下の画像をどうぞクリックしてご覧ください。↓

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