反物買取 京都きものセンター

高知の反物買取は 反物買取専門店の京都きものセンターまで

高知の反物買取はおまかせください!

戦国時代の山内一豊は、豊臣秀吉、徳川家康に仕え、関ヶ原の戦いの功績により土佐の国を治めます。

江戸時代には土佐藩として、野中兼山、吉田東洋などの家老が藩政に務めます。

幕末には薩長土肥の一角として、坂本龍馬、中岡慎太郎などの人物を輩出いたします。
また土佐藩出身の後藤象二郎、板垣退助、佐々木高行などは明治時代にも活躍します。

その他にも・・・
14歳で漂流、渡米して江戸幕府の治世とはかけ離れた、民主主義などの文化に触れたジョン万次郎。

幕末の四賢侯と評され、「鯨海酔侯」と称して豪快に逞しく幕末を生き抜いた土佐藩主、山内容堂。

極貧から育ちながら、後藤象二郎、坂本龍馬らと交わり、三菱財閥の祖である岩崎弥太郎。
などなど。


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その他、市郡町村など
高知のお客様で反物をお持ちの方は、ぜひ京都きものセンターへご相談ください。

大量の反物 仮絵羽の買取


京都きものセンターの買取ページをご覧いただき、まことに有難うございます。
当社はお客様のご要望に応じて、反物、呉服在庫を全国に出張して買取しております。

昭和の時代に栄えた呉服産業のもと、全国各地で大量の反物、仮絵羽商品が売り買いされました。
問題なのは、この大量に生産された反物などの呉服商品を遺品として受け継いだお若い方々が、
ご処分にたいへんご苦労されております。

昭和時代の古びた反物でも大丈夫です。着物の街、京都にて呉服專門で長年商売を続けてきた
京都きものセンターは、古くなった何百、何千という反物を大量買取しております。
査定当日に現金決済にて買取価格をお支払いし、即日に大量の反物を引き取り致します。

ご父母、ご祖母より家いっぱいの反物を引き継いでお困りの方、
ぜひ一度、京都きものセンターへご相談ください。お電話、メールのほうお待ちしております。

買取専用ダイヤル TEL 0120-10-6300


__高知出張買取紀行__


毎年8月に高知市で開催される「よさこい祭り」は、
いまやカラフルで奇抜な衣装や、ポップな音楽とともに若者に浸透し、全国的なイベントへと昇華しております。

全国各地で開かれるよさこい祭りとして・・・

札幌YOSAKOIソーラン祭  北海道
能登よさこい祭り  石川
おどるんや~紀州よさこい祭り 和歌山
きんさいYOSAKOI  広島
火の国yosakoiまつり  熊本

他にもたくさん開催されているそうです。

京都きものセンターの買取実績 珠玉の呉服

清染居

人間国宝 上野為二の系譜 清染居




上野清江のもと京加賀の技法を習得し、人間国宝の栄誉を受けた上野為二。その上野為二の系譜を継ぐ上野街子は「清染居」と名乗り、気品に溢れた素晴らしい作品を産み出しております。

南部芳松

伊勢型の突き彫りにて人間国宝の称号を受けた 南部芳松




南部芳松は三重県鈴鹿にて伊勢型紙による突き彫りの技術を極めてゆきます。
非常に丹念で細微な文様が美しく広がる作品を産み出しております。

蘇州刺繍

2500年の歴史を湛える 蘇州刺繍



紀元前の中国春秋時代に遡り、呉の国の都であった蘇州市は、早くから絹織物が生産され、蘇州刺繍が盛んであったと謂われます。
髪の毛より細い糸で繊細優美に刺繍されたその作品は、表面が波立たず、生地が平らに仕上がり、多色で美麗な色彩が見る人の心を奪います。

汕頭刺繍

中国三代刺繍のひとつ 汕頭刺繍



汕頭刺繍は中国広東省東部の街、汕頭におこった刺繍です。たいへん量感を感じさせる美しい構図。
仕上げるまでに日数を惜しまない繊細美麗なデザイン。絵画や屏風、衣服にまで豪華絢爛な装飾美術として発展しております。

相良刺繍

中国三代刺繍のひとつ 相良刺繍



中国の漢代より始まったと謂われる相良刺繍。立体美が美しい表情を奏で、三次元的な刺繍美は見る人を飽きさせません。
結び玉を作っては連ねてゆくその作業は、たいへん時間と技術を要する仕事です。高級呉服には贅沢な装飾として多様されております。

京都の祇園祭


京都の7月は日本三大祭のひとつである祇園祭に人々は酔いしれます。 当社は毎年南観音山の前で売り出しをしております。
コンチキチンの音色が流れ、明るい提灯のともしびが、大勢の観光客で 賑わう古都の街を照らしだします。

当社にゆかりの深い南観音山。祇園祭りには華やかな提灯が雅に夜の京を照らします。 そして宵山の夜にはあばれ観音が不思議な情緒に。 南観音山の本尊である楊柳観音をぐるぐる巻きにして激しくゆさぶる行事です。

竹田城と「竹田屋」の屋号


京都きものセンターは、長年京都で呉服に携わってきた老舗です。
弊社では毎年「祇園祭」において着物・反物の大売出しを行っておりますが、 その際は「竹田屋」という看板を掲げて売り出しを行っております。
これは京都きものセンターの屋号が「竹田屋」であるためです。

おきもの美術館


当社の誇る珠玉の呉服の数々。どうぞクリックしてご覧ください。

お問い合わせ

TEL 0120-10-6300
買取専用の電話です。
買取スタッフに直通いたします。

株式会社 京都きものセンター
古物商許可証 (京都府公安委員会第611020130005号)