京都きものセンター

お問い合わせ 0120-10-6300

三重の反物買取は、反物買取専門の京都きものセンターへ!

三重の反物を高価買取いたします
三重県は伊勢国・志摩国・伊賀国・紀伊国から構成されており、
昔から伊勢神宮へのお伊勢参りが有名でした。

戦国時代には、伊勢国は北畠市、神戸市が統治し、志摩国は九鬼氏が強い勢力をもっていました。
織田信長はこの地に進出しようと、息子の織田信雄を送り込みます。
そして長島一向一揆と戦い、また天正伊賀の乱にて伊賀郷士と戦います。

この時代に織田信長に追い詰められたいわゆる伊賀忍者でしたが、江戸時代になると
徳川家康に重用されて、江戸幕府において重要な役割を担うようになります。


三重県 津市 三重県 四日市市 三重県 伊勢市 三重県 松阪市 三重県 桑名市
三重県 鈴鹿市 三重県 名張市 三重県 尾鷲市 三重県 亀山市 三重県 鳥羽市
三重県 熊野市 三重県 いなべ市 三重県 志摩市 三重県 伊賀市 三重県 桑名郡
三重県 員弁郡 三重県 三重郡 三重県 多気郡 三重県 度会郡 三重県 北牟婁郡 三重県 南牟婁郡

その他、市郡町村など
三重のお客様で反物をお持ちの方は、
ぜひ京都きものセンターへご相談ください。

__三重出張買取紀行__

お伊勢参りの言葉につられて、伊勢神宮辺りを通ると、なにか厳かな心境になるのは私だけでしょうか。
その昔に天照大御神は永遠に鎮座する土地を求めて、都から離れているが美しい国、伊勢を所望されたとか。

伊勢の穏やかな気候や、山や海の幸が芳醇な土地柄が、このような神話に繋がったのかもしれません。
お伊勢参りは庶民だけでなく、歴史上の人物も行ったとか。
平清盛、足利義満、織田信長。足利義満にいたっては十回以上お伊勢参りしているそうです。


大量の反物 仮絵羽など呉服在庫品の買取


京都きものセンターの買取ページをご覧いただき、まことに有難うございます。
当社はお客様のご要望に応じて、反物、呉服在庫を全国に出張して買取しております。

昭和の時代に栄えた呉服産業のもと、全国各地で大量の反物、仮絵羽商品が売り買いされました。
問題なのは、この大量に生産された反物などの呉服商品を遺品として受け継いだお若い方々が、
ご処分にたいへんご苦労されております。

昭和時代の古びた反物でも大丈夫です。着物の街、京都にて呉服專門で長年商売を続けてきた
京都きものセンターは、古くなった何百、何千という反物を大量買取しております。
査定当日に現金決済にて買取価格をお支払いし、即日に大量の反物を引き取り致します。

ご父母、ご祖母より家いっぱいの反物を引き継いでお困りの方、
ぜひ一度、京都きものセンターへご相談ください。お電話、メールのほうお待ちしております。

ごあいさつ

わたしたちのおもい

当社は熟練スタッフのみで経営を行う老舗反物買取専門店です
スタッフひとりひとりの顔がみえる対応が特徴です
それはお客さまのリピート率にも表れております
友人に気軽に相談する気持ちでぜひ一度お電話ください

こだわり

お客さまひとりひとりと向き合う買取を心がけております
着なくなったものの捨てるには忍びない
そんな気持ちを着物の思い出とともに当社がお引き取りします
ぜひ一度ご相談ください

祇園祭について

京都の7月は日本三大祭のひとつである祇園祭に人々は酔いしれます。
当社は毎年南観音山の前で売り出しをしております。

コンチキチンの音色が流れ、写真のような明るい提灯のともしびが、
大勢の観光客で賑わう古都の街を照らしだします。

当社にゆかりの深い南観音山は祇園祭りには華やかな提灯が。雅に夜の京を照らします。
そして宵山の夜にはあばれ観音が不思議な情緒に。
南観音山の本尊である楊柳観音をぐるぐる巻きにして激しくゆさぶる行事です。

おきもの美術館bv京都きものセンター

当社が誇る珠玉の呉服の数々。どうぞクリックしてご覧ください。


竹田城と京都きものセンター

京都きものセンターは「竹田屋」の屋号を掲げております。
竹田屋は兵庫県朝来市の古城「竹田城」にゆかり深い
たいへん古い屋号であります。
当社の屋号「竹田屋」の詳細については、下の画像をどうぞクリックしてご覧ください。↓

↑ PAGE TOP